2018年06月20日

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。

先日から引っ張り続けているX-MAXとN-MAX125は、
念願の取材を受けることができました。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 本当は良くないですけど、撮影中を横から撮影したり・・。

やっぱり撮影にはこういうのが必要のようです。
会社の備品として揃えようと思います。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 少し雨も降ってきましたので、拭きながらの撮影です。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 基本的に自ら拭き作業をしていただきます。
弊社での取材時はセルフサービス方式です。


ところで、都会の方が来られるとついつい話が長くなります。
撮影だけでなく、今回もイロイロと聞くことができました。
ありがとうございました。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 さて、X-MAXとN-MAXだけでなく、マフラーの開発が進んでいます。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 新型TT-Fornula RS+PROのラインナップを増やそうと、
CBR250RRもテスト中です。

スリップオンとフルエキ2-1のどちらも予定しています。

まずは、スリップオンの騒音テストに向けて、
音量の測定などなどです。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 TT-Formula RS+PROのブラケットは車種別に設定しています。
せっかくなので、HP上ではほとんど掲載しない車体内側からです。

TT-Formula RS+PROサイレンサーの話。 それにしても、私のいる事務所からマフラー開発の部署が近いためか、
ついついマフラーの話に偏ってしまいます・・。
次回こそは、マフラー以外の話で推そうと思います。

明日は朝から出かけますので、道中、しっかり考えたいと思います。

それでは、またです。


2018年06月16日

N-MAXとX-MAXの話の続き。

今回もN-MAX125とX-MAXです。
騒音テストに向けて2台同時に進んでいます。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 今日は外で加速時の騒音を計測したりなどなど、
音量の確認を進めていました。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 X-MAXには、TT-F/RS+PROもラインナップします。
気になるサウンドは開発が完了次第、動画をアップできるよう進めます。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 N-MAXはRSサイレンサーをチェックです。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 さて、話は変わります。
先日、取材をしていただいたNinja250&400のイロイロを
モトチャンプ誌に掲載していただきました。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 TT-Formula RS+PROサイレンサーの形状も分かりやすい写真で
多角度から掲載していただいています。

ちなみに、右下に掲載のある『PHOTO:石村英治(フォトスペースRS)』は、
GALLERYの画像をとっていただいているカメラマンさんです。
どうぞ、GALLERYページもご覧ください。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 Ninja250/400用スリップオンマフラーは、来週には初回の生産分が完成し、
ご注文をいただいている分を随時発送していきます。
お待ちいただいているお客様、ありがとうございます。

今日も張り切ってサイレンサーを組み立てています。
もうしばらくお待ちください。

N-MAXとX-MAXの話の続き。 TT-Formula RS+PROサイレンサーは、
まだこんな状態ですが、今日は金曜日なので・・・、ここまで。

それでは、よい週末を。


2018年06月13日

N-MAXとX-MAXの話。

昨日は2018年モデルのN-MAX125を運びました。
大阪某所にて積み込みし、無事に帰ってきたたところで撮影です。

バッテリー切れで出発前と積み込み時の画像が撮れませんでした。
痛いミスです。

N-MAXとX-MAXの話。 先代のN-MAX125とは変わりは無いようですが、
年式が変わり型式が変更になったため、
排ガス&騒音規制検査をあらためて受けることになりました。

N-MAXとX-MAXの話。 来週がテストなので、その後の販売となります。
もうしばらくお待ちください。

N-MAXとX-MAXの話。 同時にX-MAXも進んでいます。
マフラーは、まだまだ試作段階です。
とりあえず、来週の騒音規制のテストに向けてサンプルで調整しています。

N-MAXとX-MAXの話。 エキパイのレイアウトは決まってそうです。
サイレンサーも、このくらいの長さがちょうど良さそうです。

N-MAXとX-MAXの話。 この後、工場内に戻って、もう少し進んでいたので再度撮影です。
バンドは二本止めになるようです。
下側のステーは試作品です。

N-MAXとX-MAXの話。 でも、レイアウトは決まりだろうと判断して、他の角度からもどうぞ。

特に、
TT-Formulaサイレンサーは、後ろから見ていただきたいです。
可能な限り車体側へ追い込むことができるシャープなデザインです。

N-MAXとX-MAXの話。 N-MAXもX-MAXも来週のテストをクリアしたら、すぐに量産へ移ります。
8月下旬には初回の生産分が発送できるように予定中です。
もうしばらくお待ちください。

最後に業務連絡です。
各雑誌社様、取材をお待ちしています。
試乗していただけるよう準備してお待ちしています。

それでは、またです。

 




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